「自分が自分である」という感覚を持てた時、悩みを乗り越えられる!

「何がしたいかわからない」で、もう悩まない人生へ|大阪カウンセリングルーム∞ひびき 大城ケンタです。


カウンセリングやセラピーを受けると、色んな言い方ありますが、次のようなことが起こってきます。

  • 本当の自分を取り戻す
  • 本来の自分になる
  • 本来の自分に還る
  • 主体性を取り戻す

私たちはいつの間にか、親や世間の価値観を取り入れて、自分の思いを抑え込んでいきていることが多いのです。

こんな場面で、怒ったらダメ、格好悪い、恥ずかしい。だから我慢しなきゃいけない。

本当はもっと言いたいことがあっても、空気を読んで、我慢することもありますよね?

あるいは、男らしく、女らしくしなくちゃダメとか。

言葉遣い、服装、立ち居振る舞い、いろんなことを学習するんです。そして、別にやりたくもないことを無理やりさせられたり。

それって、自分らしくないんですよ。

カウンセリングを受けると、本来の自分と繋がる

カウンセリングで何をするかとうと、心に内に秘めている、本当の思いをたくさん聴くことなんです。

外では言えないようなことも、思う存分吐き出してもらうことで、自分が自分であるという感覚を取り戻していくのです。

「自分が自分である」という感覚は、自分に自信を持つとか、自分が精神的に強く感じるとか、そんな感じかもしれません。

本来の自分に繋がると、もっと生きることは楽になるし、周囲に怯えることはないのです。

自信を持って堂々と、そして、自然体で楽にいられるのです。

今の自分に自信がない人は、カウンセリングを受けることで、本来の自分と繋がる感覚を持って、自分らしく生きていただきたい。


 

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